投稿日:2023年4月6日 更新日:

橋梁塗装が必要となる場所とは

こんにちは!橋梁塗装をはじめ、船舶塗装や鉄塔塗装、鉄道架線ビーム塗装などの工事が可能な株式会社鶴見建装と申します。
神奈川県横浜市に営業所を置き、あらゆる種類の塗装工事をしています。
一般建築の塗装だけでなく、公共工事において、これまで多くの現場で経験を積んできました。
人々が安心して利用できるよう、公共の橋には特に管理とメンテナンスが必要といえるでしょう。
ぜひ、塗装のプロフェッショナルにお任せください。
ここでは、橋梁塗装が必要となる場所についてご紹介いたします。
参考にしてください。

海を渡るための大きな橋

大きな橋
日本は、多くの島で構成されている国です。
国土地理院によると、2023年の時点で、日本全国の島は14,125島あるといわれています。
島から島へ渡るには、船や橋を使用することになるでしょう。
中には、潮の流れや高さのため、船が往来するのが難しい場所もあります。
そのため、橋が建設されている場所は少なくありません。
海を渡るための橋は、常に塩水にさらされており、橋の塗料や素材の劣化が生じやすくなります。
また、微生物や貝などが付着することもあるでしょう。
弊社は橋梁塗装のプロフェッショナルとして、大きな橋のメンテナンスも受け付けています。

川や谷を渡るための橋

日本には、多くの川や谷があります。
神奈川県だけでも、相模川や鶴見川など、いくつもの川があります。
川や谷に設置された橋は、地元住民が生活のために利用している場合が少なくありません。
海に設置される橋よりも規模が小さくなるかもしれませんが、同じように橋梁塗装は必要です。
あなたの住む地域にはどんな橋が設置されていますか?
寒暖差の激しい地域であれば、橋のメンテナンスが特に必要です。
ぜひ検討してみてください。

橋梁塗装のエキスパートにお任せください!

ハートをみんなで支えている
橋は多くの人や車が通る場所です。
人々が安心して利用できる場所であるためにも、定期的にメンテナンスを行いましょう。
弊社スタッフには、どんなものの塗装にも積極的に取り組んでいく心構えがあります。
ぜひ、塗装のエキスパートにお任せください。
弊社では、ブラスト工法などを用いたさまざまな工事に対応可能です。
工事のご相談、ご依頼につきましては、お電話もしくはお問い合わせフォームから受け付けております。
気軽にお問い合わせください。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

株式会社鶴見建装
〒230-0072 神奈川県横浜市鶴見区梶山2-8-48-2
TEL:045-716-8267 FAX:045-716-8271

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